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鶴首徳利、胴、高台削り。

こんにちは、こくうです。

きのう、胴の削りしました。

削りながら感じた事、書きます。

身の回りの物を色々使いました。

スジャータ容器、木板、カッターの刃。

スジャータと木板は、角が磨り減るまではよく削れるのですが、角が丸くなるといきなり使いづらくなりますね。

カッターの刃はシャープに削れますし、摩耗に強くてはかどりました。

シャープな削り跡は、土に圧がからないので、土の表情がそのまんまです。

反対に上滑りしたような削りは表情が濁ります。

皆さんが、板ばね使うの分かりますね。

講釈が過ぎました、画像貼ります。







高台は、やはり蛇の目にしました。

キリッと小気味良く、とはいきませんね。

お恥ずかしい。

それでは。
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