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鷹村さん強いってどんな気持ちなんですか?

こんばんは~こくうです。

今日は柔道の事を書きたいと思います。

柔道連盟のニュースを聞くたびに

なんだかなぁと理解に苦しみます。

まぁそれは置いときまして…。


私は平成2年~6年までやってました。

戦績は書けないほど弱かったですね。

立ち技の得意技など無いに等しいレベルでした。

投げられ続けて投げれない毎日です。

おかげで受身は上達したかも知れません。

でも痛いし悔しいので

猪熊功さんの本を読んでみたり

技術書も読みあさってました。

サンボの本とかも読みましたね。


サンボと言えばヴォルクハン選手を思い出します。

ホワイトファングのヴォルクザンギエフじゃないです。

ハン選手はコマンドサンボを軸にリングス

で活躍されました。

「千のサブミッションを持つ男」

とも呼ばれるくらい、極め技の種類も多く

中にはどこがどう決まっているのか

分からない複雑な技もありました。

録画してコマ送りで見ても

分からない技がありました^^。


いつ極めるのか分からないスリリングな試合。

極めに移る際の神業的なスピードと多彩さ。

腕ひしぎ逆十字の防御をパチンと外す技術。

虚を突く裏拳、重そうな掌底。

合気のような手首を掴んでの投げ。

終わりませんね(笑。

まぁ私は弱っちいので憧れたんです。

目を輝かせてトキメキながら試合を

見てたのを思い出します。

その理論は正しかったようで

後にヒョードル選手を育成してます。

でわでわ!

いつも応援頂きありがとうございます。




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