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瀬戸黒茶碗「小原女」を見て。

こんばんは!!こくうです。

今日は瀬戸黒茶碗についてです…

ではどうぞっ。

121101_2110~01
121101_2111~01
茶道具の世界3 和物茶碗より

瀬戸黒茶碗 銘小原女(おはらめ)個人蔵 桃山時代

高さ8.7cm 口径13.3cm 高台径5.8cm

箱書 内箱蓋表「瀬戸黒 小原め」

    外箱蓋表「瀬戸黒 をはらめ茶碗」蓋裏如春庵(印)

如春庵についてはこちらをご覧ください↓。

http://www.museum.city.nagoya.jp/tenji080301.html
名古屋市博物館開館30周年記念特別展
茶人のまなざし
森川如春庵の世界

3日にわたり…茶碗を3点ご紹介しました。

美濃の茶陶は瀬戸黒から始まり

志野が生まれ…

そして織部へとつながっていると言われています。

皆様の目には「瀬戸黒」「志野」「織部」が

どの様に感じられましたでしょうか…?

でわでわ!

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